デジタル時代のマナーとルール

digimanner

1章から5章までの5部構成となっており、社会人の基礎知識として携帯電話やビジネスメールの取り扱い、合わせて年々重要になってきている個人情報の取り扱いや情報セキュリティに絞った内容となっております。
今まで、新しく従業員を採用する度に費やしていた教育コスト(担当者の時間と業務負荷・資料代)を抑えられます。また、全従業員の知識レベルを高い水準に保つことができ、企業全体のリスク対策として非常に有効です。

対象者 業務上、パソコン・携帯電話などの情報端末を扱うことがある方。
学習目標 個人情報漏えいや情報セキュリティ上のリスクを把握し、実践する。
学習総所要時間目安 約2時間
料金(内定者一人あたり) 6,000円(税別)

カリキュラム一覧

No レッスンタイトル 内容
第1章 会社の機器の取り扱い パソコンの取り扱い
業務用携帯電話の取り扱い
印刷時の注意点
第1章 確認問題
第2章 会社の情報の取り扱い インターネット上での取り扱い
社内での取り扱い
情報持ち出し時のルール
情報の処分方法
機密文書を持ち帰らない
第2章 確認問題
第3章 個人所有機器の取り扱い 個人のパソコンについて
個人の携帯電話について
第3章 確認問題
第4章 インターネットの利用について 利用する上でのモラル
利用する上での注意点
第4章 確認問題
第5章 ビジネスメールの取り扱い マナーと留意点
文字表記のルール
携帯電話でのメールのやりとり
第5章 確認問題

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