ライブ機能とは

研修担当者の前にWEBカメラ一つとマイクがあれば準備は完了です。
あとは、研修用のPowerPointを作成・アップをすれば、撮影した映像を全国にいる内定者に同時配信することができます。
内定者フォローの実用例
1.内定者の入社後への不安を和らげたい!
先輩社員がライブ機能で顔を見せつつ
自分の入社後の体験談を!
先輩社員が直接顔を出して、会社での経験をリアルタイムで話すことで、内定者の不安を解消することができます。その場で行う質疑応答では、どのような先輩社員がいて、内定者が入社後にどのような生活を送ることになるのか、を知ることができ、内定者の漠然とした不安を和らげます。
内定者は『チャット機能』でのコミュニケーションになるので、気軽に先輩社員に意見・質問を投げかけることが出来ます。
2.内定者同士の「横のつながり」を強くしたい!
内定者のプロフィール紹介で話題作り!
内定者が懇親会に来られなかった場合など、内定者同士の交流が遠距離のため難しい場合にライブ機能を使うことでフォローできます。
先輩社員が内定者の各プロフィールをライブ機能を使って紹介し、それに対して内定者たちはコメントや質問を投げかけていくことで交流が生まれます。開催回数や参加者数が限られてしまうという懇親会におけるお悩みを解消します。
3.内定者を会場に集めなくても研修を実施したい!
遠く離れた場所にいる内定者にも
いつでも顔を見せながら研修を!
ライブ機能であれば、時間や場所をかけて内定者に会場に来ていただかなくても、同時に研修を行えます。
顔を見せながらの研修ならではの安心感を手軽に全ての内定者に提供します。
機能説明
内定者フォローをさらに充実させるライブ機能五つの特徴
チャット機能
WEBカメラとマイクが必要なのは研修担当者だけ。内定者はチャットで内定者同士のコミュニケーション、先輩社員に対して質問等を行います。
今まで一方通行のコミュニケーションだったeラーニングが双方向のeラーニングとして一新されます。
理解度メーター機能
わからないときは理解度ボタンで研修担当者に主張することができます。内定者が「わからない」を押せば押すほど、研修担当者側画面に表示される理解度メーターの振れ幅が大きくなります。
この反応を見ることによって、研修担当者は研修内容や構成自体を見直すための指標にすることができます。
アンケート機能
アンケートをその場で、その場で集計することが可能です。
ちょっとしたアンケートを行うことで内定者を研修内容に集中させたり、研修内容に関するアンケートすることで研修後のフォローにも役立たせることができます。
録画・配信
どうしてもライブの研修に出席することができない、という方のフォローに役立つ録画・内定者SNSパック上での配信機能があります。
研修を受けられなかった方はもちろん、復習にも役立ちます。
内定者管理システム搭載
ライブ機能は内定者管理システムを搭載しているので、だれが出席しているのか、欠席しているのかを簡単に把握することができます。出席者・欠席者への連絡もそのシステム上から楽に行うことができます。






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